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「子ども服 必要な人へ」「医療的ケア児 専門職の確保『困難』」【子育て応援!役立つ記事インデックス】(9月14日~20日)

「子育て応援!役立つ記事インデックス」は直近1週間の北日本新聞から、子育てに役立つ記事をピックアップしています。今週は、子どもが着なくなった洋服を、次に必要とする人に譲り渡すリユースが、県内で広がっていることを報じる記事に注目しました。

それぞれの記事はリンクをクリックすると北日本新聞のニュースサイト「webun(ウェブン)」から読むことができます。
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9月18日(土)
子ども服 必要な人へ

子どもが着なくなった洋服を、次に必要とする人に譲り渡すリユースが、県内で広がっている。お下がりの交換イベントのほか、不要になった制服を買い取り安価で販売する店もある。持続可能な開発目標(SDGs)が注目される中、「もったいない」意識が高まり、新品にこだわらずに服を有効活用する考えが定着しつつある。…
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9月19日(日)
医療的ケア児 専門職の確保「困難」

医療的ケア児と家族への支援強化を自治体に求める「医療的ケア児支援法」が施行された18日、北日本新聞は県と15市町村に今後の施策や課題を尋ねたアンケートの結果をまとめた。支援法の柱は学校や保育所の受け入れ環境の整備だが、全自治体が看護師など専門職の確保を課題に挙げた。…
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■乏しい支援、家族孤立 県内の医療的ケア児 webunの記事はこちら


9月17日(金)
子どもの医療費、助成拡大の要望相次ぐ

県議会は16日、本会議を再開し、藤井大輔、薮田栄治、安達孝彦、永森直人(自民)、火爪弘子(共産)の5氏が一般質問した。市町村がたびたび求めている子どもの医療費助成の対象拡大が議論になった。安達、火爪両氏が「前向きに検討すべき」と求めたのに対し、新田八朗知事は「県と市町村が役割分担しながら子育て施策を充実させることが重要」と答弁。…
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9月16日(木)
氷見の鮮魚で幼児食

氷見市地蔵町の鮮魚卸・水産加工会社「半七」の高柳沙織さん(37)と、滑川市上小泉で離乳食の宅配などを手掛ける「Mama-no(ママーノ)」代表の土肥薫さん(37)が、氷見の旬の魚を使った幼児食セットを協力して開発し、15日から販売予約の受け付けを始めた。子育て中の2人が母親の目線から企画し、…
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