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県内赤ちゃん、過去最少の6256人【子育て応援!役立つ記事インデックス】(6月1日~7日)

「子育て応援!役立つ記事インデックス」は、直近1週間の北日本新聞から、子育てに役立つさまざまな記事をピックアップしています。今週は、1年間に生まれた赤ちゃんの数が過去最少を更新した話題などをお届けします。

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6月5日(土)
【社説】「男性版産休」新設 取得促す環境整えたい

「出生時育児休業(男性版産休)」を新たに設ける改正育児・介護休業法などが成立した。企業には従業員に育休取得を働き掛けるよう義務付ける。共働き家庭が増えても、男性の取得率は1桁台で推移してきた。法改正を機に…
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6月5日(土)
富山県内20年生まれの赤ちゃん過去最少6256人

県内の2020年生まれの赤ちゃんの数は19年より348人減り、過去最少の6256人となった。合計特殊出生率は1・48…
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>>「20年生まれ 最少の84万人」全国の動向はこちら


6月6日(日)
中山(龍谷富山高)が五輪確定 スケボ世界選手権で決勝進出

スケートボード・女子ストリートの東京五輪予選対象大会最終戦となる世界選手権は4日、イタリア・ローマで準決勝を行い、中山楓奈(15)=ムラサキスポーツ、龍谷富山高1年=が13・88点で3位に入った。上位8選手による6日の決勝に…
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>>「堂々と大技 夢つかむ 15歳 精神面たくましく」/五輪出場への意気込みや周囲の喜びの声はこちら

「コノコト」では、2020年に中山選手の父・洋志さんにインタビューしています。
>>「娘のスケートボードを見るのが楽しく、自分の方がのめり込んでいます」/コノコト「我が家の子育て」はこちら

保育園時代に描いた父・洋志さんの似顔絵を手にする中山選手 (2020年2月のインタビューで撮影)

6月7日(月)
DV・虐待 民間シェルター開設 富山のNPOが県内初、多角的に被害者支援

女性や子どもの心身の健康を支援するNPO法人ハッピーウーマンプロジェクト(富山市、若杉聡美代表)は、ドメスティックバイオレンス(DV)や虐待などの被害に遭った女性やその子どもを一時保護する県内初の民間シェルター「KiteKite(きてきて)」を開設…
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